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治療例

■歯列矯正にはその症状や目的、費用などにより、実にさまざまな矯正方法があり、それに伴い矯正装置も実に多岐にわたります。
以下に代表的な矯正装置の説明をいたします。


◆矯正治療に使う装置◆

■個々の歯を配列する装置
個々の歯の位置関係を治す装置は以下の4種類があります

メタルブラケット
従来からの矯正方法で、比較的見栄えの悪い装置ですが、最近では金属の特性を活かし、高機能のものもあります。
プラスチックブラケット
見た目の悪さを改善するために、現れた装置。噛み合わせによって磨り減ったり、ワイヤーの力に負けたりします。
セラミックブラケット
見た目は一番キレイ。歯より硬いので、歯に当たると歯の方が削れてしまうのが欠点。ブラケットを外すときに歯のエナメル質が壊れることもあります。
リンガルブラケット(裏側からの装置)
70年代の最初に出てきて、今でも進化をしている装置。日本やヨーロッパで人気があり、表側からは全く見えないので、見た目は非常に美しいのが特徴ですが、慣れるまでは話しづらいのが短所です。



◆矯正装置の装着例
■矯正方法は、ご予算や目的(職業がら矯正装置を見られたくないなど)に応じてさまざまな種類が選択できます。
下記写真は代表的な矯正方法ですが、患者様のご要望をお聞きした上でよりよい方法をご提案いたしますので、是非一度お問合せください。

リ ン ガ ル 矯 正
セ ラ ミ ッ ク 矯 正
メ タ ル 矯 正
見えない歯の矯正です、歯の裏側から矯正を行いますので、人前でも安心して笑えます。 歯の色と同色のセラミックの矯正装置を表面につけて、歯並びをきれいにしていきますので目立ちません。
従来からの矯正方法で、よりリーズナブルな矯正方法です。



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